2019年06月27日
もう少し、水中撮影続けよっと

百聞は一見に如かず 全くその通りだと思います
今回大きな間違いは、水深12mあると思い込んでいた事です
実際は、9m弱でした
ですので、12回撮影しましたが、そのうち半分は、底をトレースしていました
失敗は、成功の基です。
長いハリスは、やめます
長いから、絡むという事で、40㎝にします
カメラの角度も、斜め45度下を写るように設定しましたが、水平にします

このタイプのカゴは、棚に着くと上蓋が上がって、撒き餌がパラパラ出ます
いつも私が使っている棚撒きシャトルは、いっぺんにどば~~と出ます。こちらは、物量作戦向きです。(笑)
水中撮影をする時は、パラパラ出るタイプの方が、何度も真鯛がアタックしてきます
カゴの真横を真鯛がかすめて行きます
それだけ、シラサエビは魅力があると言う事ですね
このままでは、消化不良なので、もう一度段取りします
Posted by 伯楽の大家 at 08:25│Comments(0)
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